​アメリカ
法人設立   

​がんばる日本人を応援します!

「小さく始めて大きく育てる」

海外進出のステージ

 

NYで創業1995年以来、プロフェッショナルだからこそ可能なアメリカ会社設立サービスを提供させていただいております。

Storytelling

アメリカで会社を作るメリットはなんだろう?

​日本にいて、自分でできるものなのだろうか?

​どれくらいの期間がかかるのだろう?

DESIGN

設立州のおすすめは?

アメリカの銀行に口座を開設したい。

​法人登録はどうしたらいいんだろう?

Consulting

税金の申告や手続きは、決算書など、難しそう

​売上がうまく上がらず、続けられなくなったら、どうしたらいいのだろう?

信頼を築き、ビジネスを進化させる

「アメリカ企業」として戦略展開に

 越境ECなど現地に会社がなくても取引はできる時代に、「アメリカ会社設立」。アメリカに会社があるのとないのではどうのように違うのでしょうか?

 

 現地に銀行口座を開設して「アメリカの企業」として、取引先である現地業者に強い説得力をアピールできます。アメリカでの基盤があるということは、ビジネスを進めていくにあたりとても重要になります。

 

 顧客は常に信頼でき安心してビジネスができる専門家を探しているのです。個人と会社では相手の受ける印象が変わります。信頼性に富み、専門家としての評価も高くなります。法人でない場合、「ドル決済ができない」「クレジットカード入金を受け取れない」「日本からの出荷に手間がかかる」など、困るケースも。こういったことは、小さなオンライン事業やオンライン・オークションビジネスだろうが、本格的な輸出輸入事業であろうが個人事業であれば同じことなのです。

 

 いまや、ビジネスを無制限に展開できる時代。そのほかにも資産の保護、ビザの申請など、アメリカには無限の可能性があるでしょう。弊社のような、アメリカ在住の日本人最大のコミュニティーを持つサポートがある場合、メリットはさらに増大すると言えるでしょう。

目抜き通り

アメリカで
会社を作るメリット

+ 日本法人設立よりも安く簡易に設立できる
+ 資本金ゼロ、役員は1名から設立できる
+ 法人格であることによって信用が獲得できる
+ 法人格であることにより業者価格を仕入れできる
+ 会社の維持費が日本に比べて安い
+ 比較的税金が安い
+ 自分の会社で自分のビザや永住権の取得のチャンスがある
+ 個人事業では受けられない税金の免除がある
+ 海外を意識したビジネスができる
+ ブランドイメージの向上

Company formation

会社設立に
アメリカでの住所は必要?

 アメリカで登記維持をする場合に設立州での住所が必要となります。

 弊社においてレンタルを行っているのでご利用下さい。

Address registration

Address registration

Past broadcasts

連邦会社番号(EIN)とは?

 連邦の税務署にあたる内国歳入庁(IRS)へ申請し取得する納税者番号です。個人経営、法人、共同経営、その他の会社形態の税金申告用に割り当てられる9桁の番号で、アメリカでの会社I番号のようなものです。

 銀行口座開設、保険の加入などの際に必ず必要となります。また、アメリカで活動をし、租税条約の恩恵を受けるために必要な番号となります。会社設立後は、必ず取得する必要があります。

C-Corporation
(株式会社)とは?

 C-Corporation(株式会社)の特徴は、一定数の株式を発行し、各株主が出資の限度で有限責任を負う法人です。解散をしない限り、会社は永久に存続します。組織はShareholder (株主)、 Director(取締役)、 Officer(役員)で構成します。
 C-Corpのメリットは、会社は株主・取締役・役員など構成員とは別個の法人格を持つため、各構成員の責任は有限であることです。また、株の譲渡も容易な点です。
 デメリットは、課税面において法人税と配当金に対する株主への所得税という2段階の課税が生じる点。(回答者:加藤恵子弁護士)

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Robert Zanny
12/16
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robert@gmail.com
Dana Marks
09/16
1
dana@gmail.com
Robert Zanny
10/15
3
betty@gmail.com