自然の美から、唯一の美を創る宝寿窯 cera wood(陶木の皿)「器の魔術師」武雄焼アーティスト・山本文雅が食卓に魔法をかけます





佐賀県武雄市黒髪山の麓。


ここは都会の喧騒を忘れ去るほど自然が溢れ、心が落ち着き、本来の自分に戻れる場所。




 その山里に、特別な制作方法とこだわりの技法で生産している、創業50年の武雄焼の窯元「宝寿窯」がある。窯主は、先鋭陶芸家・山本文雅氏。



あなた食卓に、新たな癒しと出会いの空間を演出する"cera wood(陶木の皿) "


この度、日頃応援してくださる常連様や新しいお客様との出会いを期待して、流木から生まれる"cera wood(陶木の皿) "にセットプランを設け、あなたの食卓で更なるオンリーワンを感じていただきたいと思いから、プロジェクトを立ち上げられることになった。




 近隣の浜辺をまわり、世界の海を漂流した「流木」を、見極め集める山本文雅氏。



 そして、流木の表面を陶土で型取ることで、"cera wood(陶木の皿) "自然な流木の味わいを表現しています。



 もちろん、陶器製なので、料理によるシミや汚れも付かず食洗機の使用も可能です。自然な木の風合いは、和食でも洋食にでもマッチします。





 山本文雅氏のInstagram投稿は、世界の著名人も着目しており、この写真を投稿した際には、初土俵以来25場所目でモンゴル人初の横綱に昇進した大横綱・朝青龍から、「流木シリーズに素晴らしい、是非欲しい」とコンタクトがあるほど。